トピックス一覧

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2015/12/30
埼玉 交通事故 保険
皆さんこんにちは。 日高市たにあい整骨院の院長です。 現代社会において車は生活に必要不可欠なものとなってきました。 昔と比べると車を運転している人の数はかなり増えているのではないでしょうか。 車は私たちの生活にとってとても便利なものですが、その便利なものが時には人を傷つけてしまうこともあります。 今日は皆さんの身のまわりで起きてほしくはないですが、もし交通事故にあわれてしまったらどう治療していくべきなのかを書いていきたいと思います。 皆さんは交通事故にあわれた後、保険を使って治療が受けられることを知っていますか? 意外と知らない方もいらっしゃるようなので簡単に説明していくと。 私たちが普段治療で取り扱う健康保険とは別に、交通事故にあわれた時には”自賠責保険”が適応になります。 この保険の適応条件なのですが、過失割合が加害者側であっても「1」でもあれば保険が適応されます。 この過失割合なのですが、警察の立ち合いのもと、現場検証などをし決まるのですが、治療を受けられるだけでなく、慰謝料も発生します。 この”自賠責保険”なのですが物損のみの事故には適応になりません。 あくまでも人が絡んでいた場合に保険が適応されます。 どれぐらいの期間通えるかというと、基本的には3か月を目安に治療を行います。 ですが交通事故の衝撃が強かったり、なかなか痛みが取れない方に関しては最長6か月治療が可能です。 結構質問されるのが「治療っていくらくらいかかりますか?」という質問を受けるのですが、保険適応内の治療に関しては窓口負担は「0円」になります。 ただし、保険外の治療、例えば、鍼灸治療や骨盤矯正などの自費治療に関しては保険の適応外になってしまうので窓口負担は発生します。 交通事故の痛みには急におこるものと、後から痛みが出てくるものなど、負傷の仕方によって様々になります。 もし少しでも違和感のある場合は、すぐに病院に向かいちゃんと治療を受けることをお勧めします。 後になってくると”自賠責保険”が適応できなくなってしまう場合があるので注意しましょう。
2015/12/29
日高市 疲労
皆さんこんにちは。 日高市たにあい整骨院の院長です。 今日は年末ということで、疲労について書いていこうと思います。 皆さんは疲労が溜まってきたら何か行うことはありますか? 例えばマッサージを受けるとか、温泉につかるとかいろいろあると思うのですが、どういったことを行うと疲労が回復しやすいのかをお話していきたいと思います。 まず私たちには何かするにしてもエネルギーが必要になってきます。 そのエネルギーがしっかりと供給されないと本来の力を発揮できません。 そんなエネルギーなのですが、私たちの体の中をどう運ばれているのかというと、ほとんどが血液と一緒に流れ体全体にいきわたっていきます。 皆さんがマッサージや温泉につかった後に疲れが取れた感じがするのは、熱や筋肉がゆるんできたりすると、血流がよくなり、エネルギーが体全体にいきわたりやすくなるからです。 みなさん、昔よりも疲労が溜まりやすくなったなと感じたことはありませんか? その原因の一つにはやはり体の歪みが原因の一つかもしれません。 私たちの体の隅々には血管が張り巡らされています。その血管が少しでも体の歪みにより遮断されてしまうと、私たちの血液の循環は悪くなってきてしまいます。 特に私たちの体の土台となっている”骨盤”に歪みが出てきてしまうと、それは体全体に歪みを起こす原因となり後々血液の循環が悪くなりエネルギー供給がしずらくなってきてしまいます。 これが常に続いている状態だと、私たちの体は疲労しやすくなり疲れがたまります。 さらには疲労の回復しづらい体になってしまうので負の連鎖が途絶えることなくどんどん悪くなってきてしまいます。 循環が悪くなってしまうのは体の歪みのみが原因というわけではないですが、もしかしたら最近疲れやすい要因の一つかもしれません。 皆さんも年末年始、大掃除や初詣などで体を酷使する時期だと思うので新年は体のケアも怠らずによい一年にしていただきたいと思います。
2015/12/29
便秘 日高市
皆さんこんばんは。 たにあい整骨院の田中です。 今回は、便秘についてお話します。 便秘とは、便通が悪くなり3日以上でないことを言います。 すっきりしないのも便秘の一つです。 便秘には3種類あります。 弛緩性便秘、けいれん性便秘、直腸性便秘です。 弛緩性便秘=大腸の運動が低下 便秘の中でも頻度が高く、女性や高齢者に多いと言われています。 おなかが張る、残便感、食欲低下、肩こり、肌荒れ、イライラなどの症状も起こります。 運動不足、水分不足、食物繊維不足、腹筋力の低下、極端なダイエットなどが誘因になります。 けいれん性便秘=大腸の過敏 食後に下腹部痛、残便感などの症状があることも。また便秘と下痢を交互にくり返すことも多いようです。 精神的ストレス、環境の変化、過敏性腸症候群などが誘因になるといわれています。 [直腸性便秘] =直腸に便が停滞 高齢者や寝たきりの人のほか、痔や恥ずかしさなどにより排便を我慢する習慣がある人に多いです。 便秘になるといろいろ症状が出てしまいますが、皆さんはなっていませんか?? 便秘が解消されるとスッキリするほかにお腹周りが減ったりもする可能性があります。 便秘が原因で体重が増えていたということもありえるのです。 便秘やお腹の症状に効果的なのが、よく聞く乳酸菌です。 最近では、ヨーグルトもいろいろな種類が出てきましたよね? それを食べている方はいると思います。 当院でも乳酸菌の物販を取り扱っています。 どこも一緒じゃないの?と思われてる方もいると思います。 乳酸菌は胃酸や熱に弱く、腸管内まで辿り着く前に大半が死滅してしまうと思われていました。 それを腸まで届くように改良されたのが、プロテサンという乳酸菌です。 これはどなたでも飲めるようにソフト顆粒になっています。 これを飲んで腸内環境を良くすると、体の中からキレイになり体調も変わってきますよ!! これ気になるなという方ぜひご連絡ください! お腹のマッサージも一緒に取り入れるとよりいいですよ!!
2015/12/28
寝違え 日高市
皆さんこんばんは。 たにあい整骨院の田中です。 皆さんは寝違えたことありますか? 私はよくあります。 痛いですよね・・・。 何日か首が動かないとい経験をしている方多いと思います。 ではなぜなるのかというと、 睡眠時の姿勢が問題で、首の関節や筋肉にかかっていた負担が原因の場合 慢性的な肩こりやリウマチが原因の場合 横向きで寝る場合に枕と肩の高さが合わない場合 の3つがあります。 それらの要因で寝ている間に頸部にある筋肉や関節などの周りの組織を損傷し痛みを伴うとされているのが寝違えです。 思い当たること多いんじゃないんですか? 寝てる間は意識があるわけではないので仕方ないかと思います。 枕の高さは枕と方の高さが10㎝がいいといわれていますが、わざわざ測るわけにもいきませんよね。 自分たちができるとしたら、筋肉の固さが原因である肩こりなどですよね。 肩こりの主な原因は姿勢からきてたりします。 猫背の方いませんか? PC作業が多いという方たくさんいると思います。 現に私もPC作業をしていますしね。 それだけ丸くなるような姿勢になってしまって肩の筋肉が固くなって症状が表れてきてしまします。 私たちができることまず、体を冷やさないこと。 冷えが原因で筋肉が固くなってしまうこともあります。 お風呂に肩までつかると違いますよ。ゆっくり入れるときに試してみてはいかがでしょうか。 次はストレッチです。 肩回しや首を回すというのはやっている方多いと思います。 首がポキポキ鳴るという方中にはいらっしゃるんじゃないでしょうか。 関節がなったなどよく経験すると思いますが、それは関節には空洞があり、そこに空気の気泡がたまりそれがはじけてなるという説があります。 まだ解明されていないので一概には言えませんが。 ただ、回すたびにポキポキ鳴るというのは用心したほうがいいです。 なる理由が軟骨と軟骨がこすれてなっている可能性もあります。 痛みがともわないものなら様子を見るというのでも大丈夫ですが、痛みがある場合は整形外科に行くことをお勧めします。 肩の凝りなどは私たちも治療できますので一度いらしてみてはいかがでしょうか?
2015/12/28
産後の知識
皆さんこんにちは。 日高市たにあい整骨院の院長です。 今日は産後のケアについて書いていこうと思うのですが、皆さんは産後についてどれだけの知識がありますか? 私もそこまで詳しくはないですが、今日は私が知っている限りの知識を身さんにお伝えできればと思います。 まず皆さん出産を経験したことのある方は一度は言われたことがあるかと思いますが、なぜ”産後の矯正”をいけないといけないのかというと、出産後というのは骨盤が開いてしまいます。これは赤ちゃんが生まれる通り道を広げるために開いてくるのですが、この状態のまま放置してしまうと体のあちこちで痛みが出てしまう危険性があります。 人間の体はしっかりと整った骨盤があるからこそうまく体重や負荷を分散できるような仕組みになっているのですが、骨盤が開き不安定になってしまうと体のどこかでバランスを取ろうとし上半身や下半身に負荷がかかったり、腰のそりが強くなり腰を痛めやすい体の状態になってしまいます。 骨盤以外にも、産後は骨盤の底に張っている筋肉、”骨盤底筋”というものが骨盤が開くことによってゆるみます。すると女性に起こりやすい”尿漏れ”や腹圧が弱まり”便秘”などになりやすくなってしまいます。 この骨盤底筋のゆるみは骨盤をしっかり閉めてあげるだけでは、出産前と同様になりません。しっかりと骨盤底筋を鍛えるトレーニング(インナーマッスルトレーニング)を行わなければいけません。 このようなことが起こってきてしまうと、育児に専念しなければいけないお母さんたちはかなりつらくなってきてしまいます。 育児期が終わっても年齢を重ねていくごとにホルモンのバランスが崩れてしまい、生理不順や、脱毛の原因にもなってきたりしてしまいます。これは、骨盤の歪みがあることによる内臓の運動の低下がかかわってきている可能性があります。 産後の矯正を行っていないお母さん方はこの記事を見ていただいたら一度ご自身のお体を見直してみませんか? もしかしたら今までのお悩みが解決されるかもしれませんよ!?

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